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2014.12.07 社会デザイン学会講演会・パネルディスカッション「幸福論から考える子どもの現在」 にパネラーとして参加。

  2014.12.07 立教大学21世紀社会デザイン研究科・社会デザイン研究所主催、社会デザイン学会共催の講演会・パネルディスカッション「幸福論から考える子どもの現在」 にパネラーとして参加しました。
広岡守穂さんの基調講演「むきあうこと、ささえること~人口問題と少子化対策をこえて」
 広岡さんと北山晴一先生の対論「幸福論から考えるこどもの現在」、  パネラーによる報告とパネル討論「欧州で近代のこどもの概念がどのように形成されていったのか」(長谷川まゆ帆さん)、「同性カップルにおけるこどもの存在」(石坂わたる)、霊長類の行動発達学の視点から見たこどもについて(竹下秀子さん)(討論にはひろおかさんと北山先生も参加) といった形でした。
 私からは、

について話をさせていただきました。

 

パネル討論では其々立場の異なるパネラーとのやり取りの中で、多様な家庭が当たり前であり、多様な家庭の存在受容される社会が、子どもにとって幸せなのではないかという話などが展開されました。

2014.12.07 社会デザイン学会講演会・パネルディスカッションのちらし(表面)主旨やプログラムについてなどが掲載。

2014.12.07 社会デザイン学会講演会・パネルディスカッションのちらし(裏面)パネラーの石坂わたるの紹介記事(プロフィール)などが掲載。

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